
柘植(つげ)印材に、パール加工を施した、
おしゃれでかわいい開運印鑑です。
パール柘植の開運印鑑は、「開運印鑑を作りたいけど、あまり印材の選択肢がないからなあ・・・」「かわいくておしゃれならもっといいのに・・・」
という方におすすめです。
開運印鑑とは、古来からの印相学や五格分類、八方位や九星気学といった学問や占術を組み合わせて生まれた、縁起の良さを追求した印鑑です。 故に、開運印鑑に使用できる印材にも決まりごとがあります。当店ではこのルールに則って印材を定めています。
その4つの印材のひとつ、柘植(つげ)印材にパール加工を施したのが、パール柘植の開運印鑑です。縁起の良さはそのままに! おしゃれで縁起の良い、まさにイイとこ取りの開運印鑑です。

※ご注文いただいた印鑑と同色の印鑑ケースに入れてお届けさせて頂きます。もし、ご注文いただいた印鑑と異なる色の印鑑ケースをご希望の場合は(例/オレンジの印鑑×赤のケース)、カート内の「備考欄」に、その旨をご記入いただくか、当店までご連絡(0737-82-4443)下さいますよう、お願いいたします。

開運印鑑の最大の特徴は、縁起のよい吉相です。吉相を導き出すために、【五格分類】という方法で姓名判断し、画数が吉か凶かを判断します。姓名判断から導き出した、伸ばすべき運気を伸ばす印相にします(運気は自分で選んでもOK)。運気は8つあり、八方位によって方角が決まっており、伸ばすべき方角(運気)の字と印鑑外枠との接点をより太く字入れすることで、その運気が伸びるようにします。
【九星気学】という方法で、最適な印材を選び(印材を自分で決めてもOK)、神社にてご祈祷お祓いを済ませた印材に吉相を彫ります。
伸ばすべき運気も、印材選びも、ご自分で選んでいただいても、結果それが吉相印となるようプロの鑑定士が調整しますのでご安心してお選びください。
中尾明文堂の開運印鑑の最大の特徴が、印鑑彫刻士による手仕上げです。当店はお店も小さく、スタッフの数も数人の微々たるものですが、創業111年以上(明治38年創業)という歴史と、
代々引き継がれてきた彫刻技術とその仕上げへのこだわりは当店の誇りであります。
印鑑というものは、重要な場面でよく使われることから、縁起の良さだけでなく、押した時の印相の美しさ、そしてコピーされない安全面も要求されます。 その点において、職人による手彫り仕上げの印鑑は有機的でなめらかなラインが美しく、また朱肉がよく乗り、かつコピーは絶対に不可能です。
縁起が良く、美しく、安全。この3つの要素を高い次元で備えている当店の印鑑は、究極の開運印鑑といえます。
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印鑑彫刻士 三代目店主:上野山正時(うえのや まさとき)
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印鑑彫刻士 四代目店主:上野山直樹(うえのや なおき)
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開運印鑑であることを証明する姓名判断鑑定書と、5年間有効の保証書をお付けいたします。鑑定書には下記の項目を記載しています。
- 開運印鑑であることの証明
- 彫刻された方の生年月日による鑑定
- 画数による鑑定
- 接点数の調整による吉相の証明
- 力点による運気を強めたことの証明
ご購入より5年間は、次の項目について保証させて頂きます。
- 印鑑が火災で焼失したとき
- 印鑑が盗難にあったとき
- 印鑑の印面を不可抗力により破損したとき
開運印鑑をご注文されたお客さまからの声
黒水牛の認め印をご注文された K様
おはようございます。昨日、商品確かにいただきました。 迅速、丁寧、誠意のこもったご配慮大変感激いたしました。ご丁寧なお取り計らい大変恐縮です。ありがとうございました。 今後とも子供たちの実印など御社にて買いそろえていく予定です。よろしくお願いいたします。この度は、ありがとうございました。
柘植の実印をご注文された K様
12日大安の日に届きました。 どうもありがとうございました。鑑定書がついているので分かりやすく安心して使うことができそうです。 前々から画数が悪いことが気になっていたので、今回開運吉相印を作ってもらったことでこれからは画数のことを気にせずに、 幸せになれるように信じて頑張っていこうと思います。 大切に使わせていただきます。ありがとうございました。
柘植の認め印をご注文された N様
本日、商品受け取りました。 とてもしっかりしていて、滑らかな美しいラインの文字を見て心を込めてお彫り頂いたと言うのが伝わって来ました。 一生大切に使いたいと思います。ありがとうございました。











パール柘植印鑑は、10.5ミリ~15ミリまで取り揃えております。印鑑のサイズは、用途や性別によって適したサイズがありますので、参考までにご覧下さい。また、手に持った時の印鑑のサイズの写真もあるので、実際に手に持ったときとんな感じになるかをご想像ください。




















































