中尾明文堂・オンラインストア

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一級印章彫刻士による 手仕上げ/手彫り 開運印鑑の通販・作成

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四代目 中尾明文堂

四代目 中尾明文堂

和歌山県有田市にお店を構える
開運吉相印鑑の専門店です

四代目 中尾明文堂の開運印鑑は、きちんと印相を学んだ店主がお名前を鑑定し、最も相応しい吉相をお作りいたします。 その吉相を、神社にてご祈祷していただいた印材を使い、一級印章彫刻技能士である四代目店主が1 本1 本、念を入れて仕上げ刀で手仕上げして開運印鑑が出来上がります。 縁起や験を担ぐ方、運を待つのではなく、自ら引き寄せようとする方にぜひお使いいただきたい開運印鑑です。
当店では、開運印鑑を作成する際は、姓名鑑定は鑑定士がするのが重要なことの一つだと考えています。
店主の上野山有徳が「一級彫刻技能士」と「四柱推命鑑定士」の資格修了書を持っている数少ない店の一つです。

外観

和歌山県有田市にお店を構える、創業明治29年の老舗印判店です。
四代目 中尾明文堂は、有田みかんで有名な和歌山県有田市にお店をかまえる、創業より100年以上続く老舗印判店です。実店舗は代々、有田市近隣の企業さま、住民の皆さまにごひいきにして頂いております。
当店のセールスポイントは何といっても、縁起の良い開運印鑑と、100年以上代々受け継がれてきた技術を持つ、彫刻職人の技術を組み合わせた、縁起が良くも美しい印相を持つ究極の開運印鑑です。
現在の店主は四代目の上野山有徳です。おかげさまで、当店の縁起がよくも美しい開運印鑑が大好評をいただきまして、オンラインショップ開運印鑑の中尾明文堂と共に、会社印鑑の専門店を開店し、日々成長を続けております。

中尾明文堂店舗
中尾明文堂店内

-中尾明文堂というお店の名前の由来-

中尾明文堂(なかおめいぶんどう)というお店の名前の由来ですが、「店主の名前(上野山)と違うのはなぜ?」というご質問を稀に頂くので、ここで店名の由来についてご説明させていただきます。初代中尾明文堂の店主は、彫刻士「中尾勝次郎」という名前で、その姓から店名がつけられました。その後、2代目店主「上野山芳松」が中尾勝次郎の下で修行をし、譲り受けた時から店の名前は変えずに現在に至ります。

青い部分が駐車スペース

店の前に駐車スペースがあります

ご来店ご来店の際はご確認ください

ご来店のお客様へ、
お電話でご予約をお願いします。

実際に商品をみて実店舗で
ご購入をご検討のお客様へ
実店舗にて4代目店主が直接、印鑑作成や
アドバイスの対応をさせて頂きます。


実店舗で商品を見て有徳の商品をご購入のお客様は、事前にお電話やメールにてご予約をお願いします。

ご予約の際
①ご来店日・時間
②彫刻名とフルネーム ※姓名判断する為です
③生年月日
④ご入り用の種類 例)黒水牛実印15mmなど
をお聞かせさせて頂きます。
⑤印影や姓名判断のご確認ご希望のお客様はご来店日より
お早めのご予約の程お願い致します(例:ご来店日の2.3日前など)

ご来店の際
印影のご確認や姓名判断を致しましてアドバイスをさせて頂きます。

店舗名 四代目 中尾明文堂
代表者 上野山 有徳
所在地 〒649-0304 和歌山県有田市箕島443-4
連絡先 TEL:0737-23-7567
FAX:0737-23-7568
E-mail:info@kaiun-inkan.jp
営業時間 午前9:00~午後5:00
(土日祝祭日は除く)
上野山 有徳

わたくしが対応させていただきます

上野山 有徳(うえのやま ゆうとく)

四代目として店を継ぎ、2008年2月に開運印鑑の中尾明文堂・ネット店をオープン、2010年9月に、開運会社印鑑の中尾明文堂・ネット店をオープンさせました。三代目と共に印鑑の彫刻、ネットショップの店長として、さらに開運印鑑の姓名判断や画数鑑定などもこなします。 2012年、全国印章技術展覧会において密刻の部にて日本一となりました。印鑑の神様が祭られている世界文化遺産の下鴨神社より宮司賞をいただきました。展覧会の作品作りはそれはもう大変で、1mmの中に4本の線を彫刻するなど気が遠くなる彫刻でした。印章業界の方々に高く評価して頂き、自信となりましたが、これに満足せず、密刻の部日本一は職人としての第一歩だと思っております。

- 受賞歴 -

平成22年
厚生労働大臣認定 一級印章彫刻技能士
平成24年
全国展 木口密刻の部 大会特別賞 第一位
平成25年
九印展 実印の部 鹿児島県知事賞
平成23年
第59回 大印展 密刻の部 金賞受賞
平成24年
第60回 大印展 密刻の部 金賞受賞
平成25年
第61回 大印展  実印 認印の部 金賞
平成28年
第21回 全国展開 木口実印の部 金賞
平成28年
第64回 大印展 大阪府知事賞
第28回
大阪府技能競技大会 大阪府知事賞
令和3年
第68回 大阪府印章技術展覧会 最高賞近畿経済産業局長賞
  • 大阪府印章技術展覧会 依嘱作家
  • 全国印章技術大競技大会  無鑑査
  • 四柱推命認定鑑定士 (修了証取得)

商品・印影

黒水牛の印鑑
屋久杉の印鑑
3点セットの印鑑
4点セットの印鑑
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四代目 中尾明文堂

四代目 中尾明文堂

青い部分が駐車スペース

青い部分が駐車スペース

ご来店ご来店の際はご確認ください
店舗名 四代目 中尾明文堂
代表者 上野山 有徳
所在地 〒649-0304 和歌山県有田市箕島443-4
連絡先 TEL:0737-23-7567
FAX:0737-23-7568
E-mail:info@kaiun-inkan.jp
営業時間 午前9:00~午後5:00
(土日祝祭日は除く)
国道にある石標

国道に沿った歩道に飾られている、有田市の花「みかん」と、和歌山県の花「うめ」。有田みかんの有田市、南高梅のみなべ町はご存知の方が多いのではないでしょうか。

有田大橋

夕日に染まる有田川と有田大橋

商店街

昔ながらの中小商店が並ぶ本町商店街

箕島神社

箕島駅近くの箕島神社

和歌山県有田市について

和歌山県有田市は、「有田みかん」の産地として、全国的に高い評価を頂いております。 「全山に黄金吹くかとも見紛うほどの見事さ」と、有吉佐和子の小説「有田川」にあるように、 10月から12月にかけて市内のみかん山はオレンジ色一色に染まります。 また、5月には一面にみかんの花が咲き乱れます。 温州みかん、夏みかん、はっさく、ネーブル、いよかん、清見オレンジなど、時季に応じておいしく食べていただける柑橘がたくさんあります。
有田みかん
有田市には、世界遺産の熊野古道が通っています。熊野参詣は平安時代中期に起り、その後中世に盛んになったが、その道が熊野街道です。 有田市においては、下津町より蕪坂を下り、宮原を経て、有田川を渡り、糸我へ着き、糸我峠より湯浅へと通じています。途中には後鳥羽上皇御幸の際昼食をされた御茶屋の芝昼養所、宮原渡し場跡などがあります。
熊野古道
有田市で漁獲される魚の中で最も多く獲れるのは、タチウオです。 そのほとんどは紀伊水道の沖合いで小型底びき網漁船により漁獲され、箕島漁港に水揚げされます。全国の漁獲量は平均1万5千トンですが、このうち有田市で平均1千9百トン(12.7%)の水揚げをしており「日本一の漁獲量」を誇っています(平成14年~18年のデータから算出)。
漁港情報
有田川の鵜飼は全国唯一の「徒歩(かち)漁法」で、一人の鵜匠(うしょう)が一羽の鵜を綱で操りながら、数人が一団となり、松明を掲げて川の中に入って鮎を捕ります。 見物客は屋形船の中からそれを眺め、涼を呼ぶ夏の風物詩で、毎年6月から8月まで有田川流域で行われています。 この漁法は、鳥屋城城主・石垣氏が室町時代初期の応永年間(1394~1427)に、木曽川の鵜匠を呼び、地元の人に教えたのが始まりといわれています。
徒歩漁法について

引用:上記の写真と文章は、有田市ホームページより引用させて頂いております。
有田市ホームページ
有田市観光協会ホームページ
有田ブログ

お買い物はこちら

▼女性の方は[女性の開運印鑑]の文字をタップしてください

  • 男性の開運印鑑
  • 女性の開運印鑑
  • 開運印鑑 男性用実印
  • 開運印鑑 男性用銀行印
  • 開運印鑑 男性用認印
  • 開運印鑑 男性用実印・銀行印セット
  • 開運印鑑 男性用実印・認印セット
  • 開運印鑑 男性用銀行印・認印セット
  • 開運印鑑 男性用3本セット
  • 開運印鑑 女性用実印
  • 開運印鑑 女性用銀行印
  • 開運印鑑 女性用認印
  • 開運印鑑 女性用実印・銀行印セット
  • 開運印鑑 女性用実印・認印セット
  • 開運印鑑 女性用銀行印・認印セット
  • 開運印鑑 女性用3本セット

▲女性の方は[女性の開運印鑑]の文字をタップしてください

四代目 中尾明文堂

TOP > 中尾明文堂について

和歌山県有田市にお店を構える開運吉相印鑑の専門店です

四代目 中尾明文堂の開運印鑑は、きちんと印相を学んだ店主がお名前を鑑定し、最も相応しい吉相をお作りいたします。 その吉相を、神社にてご祈祷していただいた印材を使い、一級印章彫刻技能士である四代目店主が1 本1 本、念を入れて仕上げ刀で手仕上げして開運印鑑が出来上がります。 縁起や験を担ぐ方、運を待つのではなく、自ら引き寄せようとする方にぜひお使いいただきたい開運印鑑です。
当店では、開運印鑑を作成する際は、姓名鑑定は鑑定士がするのが重要なことの一つだと考えています。
店主の上野山有徳が「一級彫刻技能士」と「四柱推命鑑定士」の資格修了書を持っている数少ない店の一つです。

中尾明文堂の外観

和歌山県有田市にお店を構える、創業明治29年の老舗印判店です。
四代目 中尾明文堂は、有田みかんで有名な和歌山県有田市にお店をかまえる、創業より100年以上続く老舗印判店です。実店舗は代々、有田市近隣の企業さま、住民の皆さまにごひいきにして頂いております。
当店のセールスポイントは何といっても、縁起の良い開運印鑑と、100年以上代々受け継がれてきた技術を持つ、彫刻職人の技術を組み合わせた、縁起が良くも美しい印相を持つ究極の開運印鑑です。
現在の店主は四代目の上野山有徳です。おかげさまで、当店の縁起がよくも美しい開運印鑑が大好評をいただきまして、オンラインショップ開運印鑑の中尾明文堂と共に、会社印鑑の専門店を開店し、日々成長を続けております。

中尾明文堂の店舗入口
中尾明文堂の内観

-中尾明文堂というお店の名前の由来-

中尾明文堂(なかおめいぶんどう)というお店の名前の由来ですが、「店主の名前(上野山)と違うのはなぜ?」というご質問を稀に頂くので、ここで店名の由来についてご説明させていただきます。初代中尾明文堂の店主は、彫刻士「中尾勝次郎」という名前で、その姓から店名がつけられました。その後、2代目店主「上野山芳松」が中尾勝次郎の下で修行をし、譲り受けた時から店の名前は変えずに現在に至ります。

中尾明文堂付近の駐車スペース

店の前に駐車スペースがあります

※ご来店の際はご確認ください

ご来店のお客様へ、お電話でご予約をお願いします。

実際に商品をみて実店舗でご購入をご検討のお客様へ
実店舗にて4代目店主が直接、印鑑作成やアドバイスの対応をさせて頂きます。

実店舗で商品を見て有徳の商品をご購入のお客様は、事前にお電話やメールにてご予約をお願いします。

ご予約の際
①ご来店日・時間
②彫刻名とフルネーム ※姓名判断する為です
③生年月日
④ご入り用の種類 例)黒水牛実印15mmなど
をお聞かせさせて頂きます。
⑤印影や姓名判断のご確認ご希望のお客様はご来店日より
お早めのご予約の程お願い致します(例:ご来店日の2.3日前など)

ご来店の際
印影のご確認や姓名判断を致しましてアドバイスをさせて頂きます。

店舗名 四代目 中尾明文堂
代表者 上野山 有徳
所在地 〒649-0304 和歌山県有田市箕島443-4
連絡先 TEL:0737-23-7567
FAX:0737-23-7568
E-mail:info@kaiun-inkan.jp
営業時間 午前9:00~午後5:00(土日祝祭日は除く)

わたくしが対応させていただきます

上野山 有徳(うえのやま ゆうとく)

四代目として店を継ぎ、2008年2月に開運印鑑の中尾明文堂・ネット店をオープン、2010年9月に、開運会社印鑑の中尾明文堂・ネット店をオープンさせました。三代目と共に印鑑の彫刻、ネットショップの店長として、さらに開運印鑑の姓名判断や画数鑑定などもこなします。
2012年、全国印章技術展覧会において密刻の部にて日本一となりました。印鑑の神様が祭られている世界文化遺産の下鴨神社より宮司賞をいただきました。展覧会の作品作りはそれはもう大変で、1mmの中に4本の線を彫刻するなど気が遠くなる彫刻でした。印章業界の方々に高く評価して頂き、自信となりましたが、これに満足せず、密刻の部日本一は職人としての第一歩だと思っております。

  • 平成21年 第57回 大阪府印章技術展覧会 褒賞第4席
  • 平成22年 厚生労働大臣認定 一級印章彫刻技能士
  • 第58回 大阪府印章技術展覧会 角印の部 入選
  • 平成23年 第59回 大阪府印章技術展覧会 密刻の部 金賞受賞/角印の部 褒賞
  • 平成24年 第19回 全国印章技術大競技会 木口密刻の部 大会特別賞 第一位 世界文化遺産賀茂御祖神社宮司賞/木口実印の部 銀賞受賞/無監査作家
  • 第60回 大阪府印章技術展覧会 密刻の部 金賞受賞/寄託賞/大阪府中央会会長賞/木口 実印・認印の部 銀賞 受賞/木口密刻の部 無監査作家
  • 平成25年 第38回 九印連技術競技会 実印の部 鹿児島県知事賞(九印連技術競技会最高位賞)受賞/角印の部 銀賞受賞
    第61回 大阪府印章技術展覧会 木口 実印・認印の部 金賞/全印協会長賞/木口 角印の部 銅賞
  • 平成26年 第20回 全国印章技術大競技会 木口角印の部 銀賞
    第20回 全国印章技術大競技会 木口実印の部 銅賞
  • 平成28年 第21回 全国印章技術大競技大会 木口実印の部 金賞
    第64回 大阪府印章技術展覧会 大阪府知事賞
    第28回 大阪府技能競技大会 大阪府知事賞
  • 令和 3年 第68回 大阪府印章技術展覧会 最高賞近畿経済産業局長賞

    大阪府印章技術展覧会 依嘱作家
    全国印章技術大競技大会  無鑑査
    四柱推命認定鑑定士 (修了証取得)
四代目 上野山 有徳

商品・印影

商品イメージ
商品イメージ
商品イメージ
商品イメージ
商品イメージ
商品イメージ
印影イメージ

織田信長-1

印影イメージ

織田信長-2

印影イメージ

西川浩介

印影イメージ

山崎 貴弘

印影イメージ

阿部 和美

印影イメージ

山崎さおり

印影イメージ

三浦

印影イメージ

坂本

印影イメージ

河野

印影イメージ

島崎

印影イメージ

柚希

印影イメージ

久美子

四代目 中尾明文堂

四代目 中尾明文堂

青い部分が駐車スペース

青い部分が駐車スペース

※ご来店の際はご確認ください
店舗名 四代目 中尾明文堂
代表者 上野山 有徳
所在地 〒649-0304 和歌山県有田市箕島443-4
連絡先 TEL:0737-23-7567
FAX:0737-23-7568
E-mail:info@kaiun-inkan.jp
営業時間 午前9:00~午後5:00(土日祝祭日は除く)
有田市の石碑

国道に沿った歩道に飾られている、有田市の花「みかん」と、和歌山県の花「うめ」。有田みかんの有田市、南高梅のみなべ町はご存知の方が多いのではないでしょうか。

夕日に染まる有田川と有田大橋

夕日に染まる有田川と有田大橋

昔ながらの中小商店が並ぶ本町商店街

昔ながらの中小商店が並ぶ本町商店街

箕島駅近くの箕島神社

箕島駅近くの箕島神社

和歌山県有田市について

和歌山県有田市は、「有田みかん」の産地として、全国的に高い評価を頂いております。 「全山に黄金吹くかとも見紛うほどの見事さ」と、有吉佐和子の小説「有田川」にあるように、 10月から12月にかけて市内のみかん山はオレンジ色一色に染まります。 また、5月には一面にみかんの花が咲き乱れます。 温州みかん、夏みかん、はっさく、ネーブル、いよかん、清見オレンジなど、時季に応じておいしく食べていただける柑橘がたくさんあります。

有田みかん

有田市には、世界遺産の熊野古道が通っています。熊野参詣は平安時代中期に起り、その後中世に盛んになったが、その道が熊野街道です。 有田市においては、下津町より蕪坂を下り、宮原を経て、有田川を渡り、糸我へ着き、糸我峠より湯浅へと通じています。途中には後鳥羽上皇御幸の際昼食をされた御茶屋の芝昼養所、宮原渡し場跡などがあります。

熊野古道

有田市で漁獲される魚の中で最も多く獲れるのは、タチウオです。そのほとんどは紀伊水道の沖合いで小型底びき網漁船により漁獲され、箕島漁港に水揚げされます。全国の漁獲量は平均1万5千トンですが、このうち有田市で平均1千9百トン(12.7%)の水揚げをしており「日本一の漁獲量」を誇っています(平成14年~18年のデータから算出)。

タチウオ

有田川の鵜飼は全国唯一の「徒歩(かち)漁法」で、一人の鵜匠(うしょう)が一羽の鵜を綱で操りながら、数人が一団となり、松明を掲げて川の中に入って鮎を捕ります。 見物客は屋形船の中からそれを眺め、涼を呼ぶ夏の風物詩で、毎年6月から8月まで有田川流域で行われています。 この漁法は、鳥屋城城主・石垣氏が室町時代初期の応永年間(1394~1427)に、木曽川の鵜匠を呼び、地元の人に教えたのが始まりといわれています。

徒歩(かち)漁法

引用:上記の写真と文章は、有田市ホームページより引用させて頂いております。

中尾明文堂について

高野山、熊野三山、熊野古道といった日本でも有数の霊的な聖地が存在する和歌山県、有田市(ありだし)において、明治29年創業、100年以上の歴史を持つ老舗です。初代店主は彫刻士「中尾勝次郎」でした。 2代目店主、上野山芳松が中尾勝次郎の下で修行をし、譲り受けた時から店の名前は変えず現在に至ります。 現在は一級印章彫刻技能士である、上野山有徳が4代目を引き継いでいます。代々引き継がれてきた印相や姓名学の知識と彫刻技術、霊的聖地の集まる和歌山にてご祈祷した印材。 開運印鑑を作るための条件が十分に揃っています

創業明治29年 中尾明文堂について
中尾明文堂について
柘植の実印15mm【K様】
お世話になっております。 本日、御社に作成頂きました実印が到着いたしました。
箱から出して捺印したところ紙にすーと綺麗な印章があらわれて感動いたしました。
ありがとうございました。

これで御社に認印、銀行印、実印と全てお願い出来ました。
コロナの影響で皆さん大変な時期、改めて自分はどう生きるべきか考える時期ですよね。
これをきっかけに新しく素晴らしい時代へ変わると素敵ですね。
皆さんも体調管理には十分に気を付けてくださいね!

ありがとうございました。
感謝を込めて
白水牛(色付き)の実印15mm・銀行印13.5mm 2本セット【S様】
こんばんは。
この度は、とても立派で美しい実印と銀行印を作って頂きまして、ありがとうございました。
確かに先程受け取りました。

とても丁寧な鑑定書や保証書もとっても嬉しかったのですが、印鑑セットのラッピングも美しく感動しました。
印鑑自体も、とても美しく柔らかで改めて、名付けてくれた両親に感謝し、御社の皆様にも感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
大切に使わせて頂きます。

気温差の大きい時期ですから、皆様もお身体に気をつけて、お過ごし下さい。
お世話になりましてありがとうございました。
白水牛(純白)の実印16.5mm【H様】
中尾明文堂 上野山様へ

Hです。
とても楽しみにしておりました印鑑が、待ちに待った印鑑が、届きました。
どうもありがとうございました。

箱の青い鶴を見ただけで 心が温まる思いがしました。可愛いくて嬉しいです。

プレゼントされた本人が、緊張しながら ゆっくりと丁寧に包みを開けて、ひとつ目の大きな箱を開け、中に入っていた大きな印鑑ケースを取り出し、更に その中に鎮座していた印鑑ケースを取り出して、震える指でカチッと開いた瞬間、その場に居た全員が 思わず「おぉー」と なりました。
手彫りして下さった素晴らしい印鑑には 感動があるのですね。
本人は「す、すげーこれ、俺の」と。
間違いなく 生涯大切にするだろうと思いました。私達にとりましても ずっと心に残るだろう一点もの のプレゼントを渡す事が出来て嬉しい限りです。

昨日は、印鑑をテーブルの真ん中に置いて 名前の話しなどで とても楽しい時間を過ごすことができました。小包みの無事の到着とお礼が遅くなってしまい 申し訳ありません。

どの国であっても どの地域であっても 不安な毎日ですが、お体には どうかご自愛下さいませ。
この度は 本当にどうもありがとうございました!  m(_ _)m ( ´ ▽ ` )ノ 中尾明文堂様で良かったです!
白水牛(色付き)の実印15mm・銀行印13.5mm 2本セット【H様】
開運会社印鑑の中尾明文堂 上野山先生

本日、娘の独立の為に依頼した印鑑が届きました。
どんな印鑑に仕上がっているのか?すごく楽しみにしていましたが、とても素敵なラッピングをしていただいていたので…先に覗くことはできず…(笑)
娘にプレゼントしてから拝見いたしました♪

こんな御時世で、印鑑の風習を問われていますが我が家から巣立っていく子供達の未来の守護と責任を願う宝になることを願ってます。
ありがとう存じました。

サイトの問い合わせのところに入力して送信したのですが、エラーが何度も出てしまったのでメールで送信しました。

近いうちに息子の印鑑もお願いすると思います。
よろしくお願い致します。

この御時世ですが、先生もどうぞご自愛下さいませ。
白水牛(純白)の実印13.5mm・銀行印12mm・認印10.5mm 3本セット【O様】
東京都武蔵野市のOです。昨日ご送付いただいた印鑑を確かに受領しました。
想像していた印影と少し異なっていましたが、この世に一つだけのものですので、少しづつ馴染みながら、大事に使わせていただきたいと思います。
黒水牛の3本セット【N様】
本日、届きました。 箱をあけると、折紙の鶴が、ご丁寧な梱包ありがとうございました。
印鑑、大事に使わせて頂きます。
尚、古い印鑑を供養していただけると書いてありましたので、先になりますがお願いしたいと思います。
その折は連絡させて頂きますので、よろしくお願いします。
黒水牛の実印16.5mm・銀行印15mm・認印12mm 3本セット【Y様】
川口市のYでございます。この度は大変お世話になりました。
四月の誕生日あたりに帰省した際、息子に渡す予定でございましたが、コロナの影響で帰省できず、残念ながらまだ渡せておりません。
宅急便で送ることも考えましたが、 やはりお心込めて彫って頂いた大切な物ですので、直接渡そうと思っており、仏前に置いております。のしや折り鶴、鑑定書とお心遣いに感謝しております。
また本人に渡しました際には、ご連絡させて下さい。それまで印鑑を拝見するのを楽しみにしたいと思います。
世の中、今大変でございますが、どうぞ上野山様もお身体大切に、コロナにかからないよう、お祈りしております。
白水牛(純白)の銀行印12mm【K様】
中尾明文堂さま
お世話になりました。
無事、印鑑が届き、孫に通帳を作ることができました。
白い印鑑がきれいで、娘夫婦も喜んでくれました。
感謝いたします。
黒水牛の銀行印15mm・認印12mm 2本セット【Y様】
中尾明文堂  ネット店 上野山様
このたびは、息子の就職祝いの印鑑を作ってくださいまして、ありがとうございました。
息子の門出に、相応しいものと思って注文させていただきました。

鑑定書もつけていただきまして、 印相も美しくて、唯一無二のデザインで、運気がアップするような気がします。

息子もこれから頑張れそうな気がするといって、大変喜んでくれていました。
とても、印判面がクリアです。
嬉しくて試し押しを何回もしていました。

感謝感謝です。 素敵な印鑑、本当にありがとうございました。
柘植の認印10.5mm【O様】
中尾文明堂様

先ほど印鑑を受け取りました。
手にとったところとても心地よく、繊細かつ大胆な書体がうれしく末長く大切にします。

またいつか実印銀行印の作り直しの機会が必要になったときにはお願いしたいです。

今回はすてきな印鑑をありがとうございます。
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開運吉相印鑑について

古来から学問を組み合わせた
縁起の良さを追求した印鑑です

開運印鑑とは、 中国古来からの九星・五行・方位をもとに、姓名・生年月日の運気を調べ、印相上の八方位にしたがって印相をつくります。易学、気学、方位学、九星学、姓名学、運命学、印相数霊学といった、古今のあらゆる要素をとりいれ、印材、字体、彫刻のすべてにわたって総合的な調和をはかってつくられるのが開運印鑑です。中尾明文堂・ネット店では、あなたのお名前、生年月日を鑑定し、あなたに最も相応しい吉相をつくり、神社にてご祈祷お祓いをしていただいた印材を用いて、一級印章彫刻技能士が仕上げ刀で1本1本、念を込めて手仕上げいたします。

開運吉相印鑑について
画数や運気などのお問い合わせ